■ コンバート対象製品について
- 弥生会計 26では、(① )以降の製品から直接データをコンバートすることができます。(弥生会計 AEを除く)
■ 『弥生会計 25 Ver.31.2.1』以降の変更点について
- 『弥生会計 25 Ver.31.2.1』より、[仕訳重複チェック]画面から(② )ができるようになりました。
チェック結果から簡単に入力元の帳簿や伝票を表示し、確認、修正、削除することができます。
また、紐づく証憑画像が登録されている仕訳の場合は、(③ )を起動してその場で画像を確認することができます。
■ 弥生会計 26の変更点について
- 2026 年度末に予定されている、紙の約束手形の廃止と電子化に向けて、(④ )に対応するための勘定科目、決算書項目を追加しました。
弥生会計 26 で事業所データを作成すると初期設定として登録されます。
- 事業所データの新規作成時と旧バージョンからのデータコンバート時に「業種区分」を設定する画面が表示されるようになりました。
設定した業種区分は、(⑤ )画面であとから変更することができます。
- 入力済みの仕訳の逆仕訳をかんたんに登録する機能を追加しました。
・逆仕訳の登録機能が使用できる帳簿/伝票は、仕訳日記帳、振替伝票、(⑥ )です。
(⑥)からこの機能を使用すると、前期末に計上した未払金等の振替仕訳もかんたんに作成することができます。
・取引タイプが伝票取引(「タイプ」欄が「入伝」「出伝」「振伝」のいずれか)の仕訳の逆仕訳を登録する場合は、(⑦ )で対象の伝票を選択し、右クリックして表示されるメニュー(または[編集]メニュー)から[逆仕訳を登録]をクリックします。
・入金伝票/出金伝票で入力した仕訳から逆仕訳を作成した場合は、自動的に(⑧ )として登録されます。
・生成元が「(⑨ )」「一括税抜」「按分」の仕訳は逆仕訳の登録ができません。
- Excel ファイルの書き出しについて、Excel を起動せずにファイル作成するように変更しました。
書き出しが完了すると、(⑩ )が自動的に開くので、作成されたファイルをダブルクリックして内容を確認します。